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【6月16日】~社長がやりがち~ 帰属意識の誤った高め方

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【6月16日】~社長がやりがち~ 帰属意識の誤った高め方

 

こんな方におすすめ

  • 社員のエンゲージメントを高める方法を知りたい経営者の方
  • 社員に帰属意識を持ってもらいたいと思う経営者の方
  • 帰属意識が事業成長とどう結びつくかを知りたい方
  • 弊社の資料をご覧いただいたことがある方でセミナーにまだ参加したことが無い方

セミナー概要

毎月多くの経営者の方からご相談をいただく中で、共通して耳にするのが「社員の帰属意識の低さ」です。多くの経営者がエンゲージメントの重要性を理解し、様々な策を講じていますが、実はその殆どが誤った取り組みであることに気付かず、結果的に失敗に終わっています。その大きな要因は、皮肉にも「社長の行動」そのものにあります。

本セミナー『~社長がやりがち~ 帰属意識の誤った高め方』では、社員が自社を「自分たちの会社」と思える組織体制を築くために、社長が取るべき具体的な行動を解説します。「真の帰属意識とは何か」を問い直し、会社の持続的な成長と社員の成長を両立させたい経営層の方へ、解決の糸口を提示します。

本セミナーに申し込むメリット

  • ☑ 帰属意識を高めるための「正しい経営者の行動」が明確になる
  • ☑ 良かれと思ってやっていた「逆効果なマネジメント」に気づくことができる
  • ☑ 市場で勝ち続けるための「強い組織体制」の作り方がわかる
  • ☑ 社員が自社を「自分たちの会社」と思える環境づくりのヒントが得られる

登壇者

株式会社P-UP neo 識学シニアコンサルタント 岑 健太郎

2000年関西学院大学卒業後、 日本最大部数を持つ新聞販売会社に入社。20代でエリアマネージャーとなり、店舗拡大、売り上げ目標達成と最年少記録を数々樹立。
その後、関東エリアの統括責任者として従業員200人~300人の管理、新規出店、託児所開設にも従事。人数が増えれば増えるほど、感覚や情によるマネジメントが正しいのか、チームワークは良いが目標は未達成でもいいのかと疑問を感じている中、識学に出会いそのロジックに感銘を受け、株式会社P-UP neoにジョイン。識学シニアコンサルタントとして現在に至る。

ウェビナー参加特典

  • 業績向上ノウハウの詰まったセミナー資料を無料進呈
  • 識学コンサルタントによる「60分無料相談」を実施

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