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【6月22日】【経営者向け】今更聞けない!組織風土を変える「ミーティング・カルチャー」の作り方

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【6月22日】【経営者向け】今更聞けない!組織風土を変える「ミーティング・カルチャー」の作り方

いまさら聞けない!経営者向け

組織風土を変える
「ミーティングカルチャー」の作り方

「週1回・1人たった10分」の会議で、グループ年商626億円へ!
業績に直結し、社員全員が社長と同じ方向を向く「究極の会議術」を公開。

こんな経営者におすすめ

会議ばかりで現場の時間が削られているのに、一向に業績が上がらない
社長の想いやビジョンが現場に浸透せず、社員のベクトルがバラバラだと感じる
進捗確認や会議のやり方を、これまでの「なんとなくの流れ」で続けている
会議を効率化したいが、具体的にどう仕組み化すればいいかわからない
組織改革の必要性を感じており、すぐに業績に直結する具体策を探している

セミナー概要

「会議を増やしても、戦略を語っても、なぜ社員は動かないのか?」

多くの経営者が、社長の想いや戦略を伝えるために長時間・多人数の会議を行っています。しかし、「会議のやり方(仕組み)」を正しく作らずに、いくら理想の戦略を語っても、組織風土は変わりません。むしろ、無駄な会議が増えるほど現場の時間は奪われ、組織のパフォーマンスは低下していく危険性すらあります。

本セミナーでは、弊社が実践し、グループ年商626億円まで成長させる原動力となった「週1回・1人10分だけ」のミーティング手法を徹底解説します。

戦略の落とし込み、進捗の確認、課題の解決など、経営に必要なすべての要素を「この10分」に凝縮・完結させる具体的な仕組みです。理想論ではなく、弊社および多数の導入企業様が実際に業績を直結させた「明日からすぐに使える実戦的なアプローチ」を公開いたします。

本セミナーの主な内容

「1人10分の会議術」を実践する前に知っておくべき【組織風土と会議の構造】をインプットしていただいた上で、以下の核心に迫ります。

長時間会議が招く「組織の思考停止」と業績への悪影響
ベクトルを1つにする「ミーティングカルチャー」正しい構築の順番
週1回・1人10分で「戦略・進捗確認など」を完結させる具体的な仕組み
感覚頼みの経営からの脱却と、確実な利益への直結(成功事例解説)

登壇者紹介

村松 洋平
株式会社P-UP neo 識学シニアコンサルタント 村松 洋平

2005年に早稲田大学卒業後、神奈川県の大手学習塾に教師職として入社。3年目の25歳で教室長に就任する。
その後、不動産業界に転身し、賃貸オフィスの仲介営業を中心に約15年間、法人営業に従事。
大型案件チームや大手金融機関プロジェクトにも関わり、プレイングマネージャーとしてマネジメントに従事しつつ
営業成績では社内表彰で最優秀MVPを4度、社外表彰で大手デベロッパーから2度の最優秀賞を受賞。
その後は別企業からのオファーで新事業(オフィスコンサルティング事業)に参画し、1年間で7社の専属契約を獲得する。
それまでの組織経験の中で、可能性が満ちた事業や人材がありながら
曖昧な体制や属人的なマネジメントによってその可能性が奪われていく現場を目の当たりにする中、
識学の理論に出会い感銘を受けて共感。株式会社P-UP neoに入社し識学シニアコンサルタントとして現在に至る。

ウェビナー参加特典

業績向上ノウハウの詰まったセミナー資料を無料進呈
識学コンサルタントによる「60分無料個別相談」を実施

ご連絡先
Mail:k-kamioka@p-up.jp
Tel:03-5829-8444

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