こんな経営者におすすめ
セミナー概要
「評価制度さえ作れば、社員のモチベーションは上がる」は間違いだった?
将来的に予定されている労働基準法の改正など、中小企業を取り巻く雇用環境は常に変化を続けています。こうした今後の法改正や社会情勢の変化に柔軟に対応するためには、小手先の対策ではなく、企業の根幹となる「仕組み」の見直しが不可欠です。
本セミナーでは、識学理論に基づき、法令や時代環境の変化にも揺るがない、社員を成長させる「目標管理・人事評価」と「給与制度」を正しく連動させ、組織パフォーマンスを最大化する仕組み作りについて解説します。
実は、制度構築の”順番”を誤ると、組織は一気にマイナスへ向かう危険性があります。本セミナーでは理想論を語るのではなく、実際の導入成功事例を交えながら、明日からすぐに使える具体的な手法をお伝えします。
「給与の決め方」を実践する前に知っておくべき【重要なポイント】をインプットしていただいた上で、以下の核心に迫ります。一度で幅広く知見が広がるお得な内容です。
登壇者紹介

2004年に青山学院大学卒業後 、日系化粧品メーカーにて10年間勤務。
その後別業界からのオファーがあり、小型航空機を活用した観光事業の新規立ち上げに参画するため、転職。米国航空機製造メーカーを買収し、国内初の航空機製造・商社・運航会社として国内外の富裕層を中心に120億円の売上に貢献。
その後不動産会社に移り、宅地建物取引士として小口化商品を活用した財務コンサルティングを行う。約半年で全社トップの売上を達成。
これまでのプレイングに注力した自身のマネジメントに疑問を感じる中、識学と出会いロジックに感銘を受け転職を決意。
ウェビナー参加特典
ご連絡先
Mail:k-kamioka@p-up.jp
Tel:03-5829-8444



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