いまさら聞けない!経営者向けウェビナー
幹部育成は「放任」も「過保護」もNG!
社長と幹部のベクトルを合わせるマネジメント
~「定例会議」を制度化せよ~
グループ年商706億円へ導いた幹部育成と「結果管理」のメソッド!
業績に直結し、社員全員が社長と同じ方向を向く「究極の定例会議術」を公開。
「うちの幹部が育たない」と個人の資質を嘆く前に見直すべき、組織の”仕組み”
企業の事業成長のカギは、どれだけ多くの優秀な幹部層を育成・配置できるかにかかっています。しかし多くの企業では、「名ばかりのNo.2」が存在したり、社長の意図とは異なる独自のルールで現場を動かしてしまったりと、社長と幹部の間にベクトルのズレが生じています。
本セミナーでは、不適切な経営幹部が生まれてしまう真の原因は「個人の能力」ではなく「ルールがないこと」にあると紐解き、社長と幹部のベクトルを合わせるための手法・幹部を強くする管理手法について徹底解説します。
さらに、その管理手法を正しく運用し、社長と幹部のベクトルを完全に合わせるための具体的な着地点として、「週1回・1人10分」の定例会議の仕組み化についてお伝えします。
社長の想いを組織の末端まで浸透させ、圧倒的なパフォーマンスを発揮する幹部育成を可能にするため、以下の核心に迫ります。

2005年に早稲田大学卒業後、神奈川県の大手学習塾に教師職として入社。3年目の25歳で教室長に就任する。
その後、不動産業界に転身し、賃貸オフィスの仲介営業を中心に約15年間、法人営業に従事。
大型案件チームや大手金融機関プロジェクトにも関わり、プレイングマネージャーとしてマネジメント従事しつつ
営業成績では社内表彰で最優秀MVPを4度、社外表彰で大手デベロッパーから2度の最優秀賞を受賞。
その後は別企業からのオファーで新事業(オフィスコンサルティング事業)に参画し、1年間で7社の専属契約を獲得する。
それまでの組織経験の中で、可能性が満ちた事業や人材がありながら
曖昧な体制や属人的なマネジメントによってその可能性が奪われていく現場を目の当たりにする中、
識学の理論に出会い感銘を受けて共感。株式会社P-UP neoに入社し識学上席コンサルタントとして現在に至る。
ご連絡先
Mail:k-kamioka@p-up.jp
Tel:03-5829-8444


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