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【8月19日】給与制度は作り方より運用の仕方で差が出る。給与決定の落とし穴とは

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【8月19日】給与制度は作り方より運用の仕方で差が出る。給与決定の落とし穴とは

給与制度は作り方より運用の仕方で差が出る。
給与決定の落とし穴とは

こんな経営者におすすめ

従業員の給与を「なんとなく」で決めてしまっている
評価制度を社労士やAIで作ったが、実際の運用でつまづいている
妥当な給与の決め方がわからず、最後は社長の感覚に頼っている
評価制度を導入したが、社員からの「不満」がいつまでも消えない
評価と給与が明確に連動する仕組みを作り、自律的に動く組織にしたい

セミナー概要

給与制度は「作り方」より「運用の仕方」で差が出る。
形骸化させないための、給与決定の落とし穴と解決策

昨今は、AIを活用したり社労士に依頼したりすれば、他社の成功事例を取り入れた立派な給与制度が簡単につくれる時代です。すでに何らかの制度を導入し、運用している企業も多いでしょう。

しかし、どれほど完璧に見える「制度(箱)」を用意しても、依然として評価への不満は絶えず、優秀な人材の離職も止まりません。その根本的な原因は、制度そのもののクオリティではなく、事実上、人が介在して行う「給与決定の運用プロセス」に潜む落とし穴にあります。

評価基準が曖昧で、主観や温情が入り込む「なんとなくの運用」では、優秀な人材ほど不公平感を募らせてしまいます。本セミナーでは、「制度をどう作るか」ではなく、「今ある制度をどのように機能させていくべきか」という運用の核心に焦点を当てます。

5,000社以上が導入した組織論「識学」に基づき、個人の主観を排除した「不満を生まない運用手法」を、実例を交えて分かりやすく解説します。これから制度を作る方にとっても、失敗を防ぐための必須知識となります。形骸化しない「本物の運用」を手に入れてみませんか?

本セミナーで公開するノウハウ(一部)

本セミナーでは理論の解説にとどまらず、売上や利益に直結する本質的なマネジメント手法の核心部分を公開します。

☑ 【給与の決め方】えこひいきをなくし、不満を生まないルールの作り方
☑ 【評価サイクルの見直し】なぜ「年間の評価制度」は機能しにくいのか?組織を成長させる四半期サイクルの秘訣
☑ 【運用における前提条件】上司の「温情」や「例外」を許容しない。ルールを形骸化させないための鉄則

開催概要

日時 2026年8月19日(Wednesday)13:00~14:15
場所 オンライン(Zoom)
費用 無料

登壇者紹介

岑 健太郎
株式会社P-UP neo 識学上席コンサルタント 岑 健太郎

2000年関西学院大学卒業後、 日本最大部数を持つ新聞販売会社に入社。20代でエリアマネージャーとなり、店舗拡大、売り上げ目標達成と最年少記録を数々樹立。

その後、関東エリアの統括責任者として従業員200人~300人の管理、新規出店、託児所開設にも従事。人数が増えれば増えるほど、「感覚や情によるマネジメントが正しいのか」「チームワークは良いが目標は未達成でもいいのか」と疑問を感じている中、識学に出会いそのロジックに感銘を受け、株式会社P-UP neoにジョイン。識学上席コンサルタントとして現在に至る。

ウェビナー参加特典

  • 業績向上ノウハウの詰まったセミナー資料を無料進呈
  • 識学コンサルタントによる「60分無料相談」を実施

■ お問い合わせ先
Mail:k-kamioka@p-up.jp
TEL:03-5829-8444

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