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【7月15日】立派な制度はAIでも作れる。「給与決定」運用の落とし穴。完璧な制度より不満の生まない運用を

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【7月15日】立派な制度はAIでも作れる。「給与決定」運用の落とし穴。完璧な制度より不満の生まない運用を

こんな経営者におすすめ

従業員の給与を「なんとなく」で決めてしまっている
妥当な給与の決め方がわからず、最後は社長の感覚に頼っている
優秀な従業員の離職や、採用の難化に頭を悩ませている
評価制度を導入したが、社員からの「不満」がいつまでも消えない
評価と給与が明確に連動する仕組みを作り、自律的に動く組織にしたい

セミナー概要

立派な制度はAIでも作れる。「給与決定」運用の落とし穴。
完璧な制度より不満の生まない運用を

どこの会社にも給与制度は存在しています。昨今はAIに指示すれば、他社の成功事例を取り入れた立派な評価シートが数秒で作れる時代です。しかし、どれほど完璧に見える「制度(箱)」を用意しても、未だに多くの企業で評価への不満は絶えず、離職の連鎖が止まりません。

その根本的な原因は、制度の美しさではなく、人が介在する「給与決定の運用プロセス」に潜む落とし穴にあります。
評価基準が曖昧で、「今回は頑張っていたから」という主観や温情が入り込む「なんとなくの運用」を続けていては、優秀な人材ほど「不公平だ」と不満を募らせてしまいます。実は、小手先の売上対策よりも給与制度の運用を正すことこそが、業績向上への効果が絶大です。

本セミナーでは、5,000社以上が導入した組織論「識学」に基づき、個人の主観ではなく客観的な事実に基づいた制度設計と、核心部分となる「運用手法」を、弊社が実際に行っている支援内容も交えて解説します。

年功序列ではなく、成果に応じた等級制度によって評価と給与を明確に連動させることで、社員は「何をやれば評価されるのか」が明確になり、自律的に行動するようになります。
「完璧な制度」を探し求めるのをやめ、優秀な人材を定着させる最強の武器としての「不満を生まない運用」を手に入れてみませんか?

本セミナーで公開するノウハウ(一部)

本セミナーでは理論の解説にとどまらず、売上や利益に直結する本質的なマネジメント手法の核心部分を公開します。

☑ 【給与の決め方】えこひいきをなくし、不満を生まないルールの作り方
☑ 【評価サイクルの見直し】なぜ「年間の評価制度」は機能しにくいのか?組織を成長させる四半期サイクルの秘訣
☑ 【運用における前提条件】上司の「温情」や「例外」を許容しない。ルールを形骸化させないための鉄則

登壇者紹介

岑 健太郎
株式会社P-UP neo 識学上席コンサルタント 岑 健太郎

2000年関西学院大学卒業後、 日本最大部数を持つ新聞販売会社に入社。20代でエリアマネージャーとなり、店舗拡大、売り上げ目標達成と最年少記録を数々樹立。

その後、関東エリアの統括責任者として従業員200人~300人の管理、新規出店、託児所開設にも従事。人数が増えれば増えるほど、「感覚や情によるマネジメントが正しいのか」「チームワークは良いが目標は未達成でもいいのか」と疑問を感じている中、識学に出会いそのロジックに感銘を受け、株式会社P-UP neoにジョイン。識学上席コンサルタントとして現在に至る。

ウェビナー参加特典

  • 業績向上ノウハウの詰まったセミナー資料を無料進呈
  • 識学コンサルタントによる「60分無料相談」を実施

■ お問い合わせ先
Mail:k-kamioka@p-up.jp
TEL:03-5829-8444

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