本セミナーの内容を一部公開
現場で一番売る人間を管理職に引き上げた途端、チーム全体の数字が止まった。そんな経験はありませんか。良かれと思って部下の実務を巻き取るその姿勢が、実は部下の成長機会を奪い、組織の生産性を下げる致命的な原因となっています。
セミナー内では、明日から現場で使える形で情報をまとめておりますので、奮ってご応募ください。
こんな経営者におすすめ
- 優秀なプレイヤーを管理職に抜擢したがチーム全体の業績が伸び悩んでいる
- 管理職が自分の実務に追われて部下の育成や管理の時間が確保できていない
- 部下に任せるより自分でやった方が早いと考え、常に業務を抱え込んでいる
- 嫌われることを恐れて部下に対して厳しい指摘や的確な指導ができていない
- 特定の社員に依存した属人化が進み、組織としての持続性に不安を感じる
- 評価制度を運用しているつもりだが、優秀な若手社員の離職が止まらない
プレイングマネージャーの誤解と錯覚
管理職がプレイヤーとして勝ち続けなければならないという思い込みが組織の成長を阻みます。本セミナーでは、優秀な人材がマネジメントで陥りやすい構造的な課題を明確に洗い出し、精神論に頼らず自走する組織を作るための具体的な実効策を解説します。
セミナーに申し込むメリット
- 各ポジションで果たすべき役割と責任範囲を数値で定義し、正しく認識させられる
- プロセスへの過度な介入を廃し、結果の質で管理を徹底する手法が手に入る
- モチベーション管理に頼らず、部下が自ら動く動機付けの仕組みを学べる
- リーダー個人の資質に依存せず、誰が監督でも勝てる再現性のある体制が作れる
- 組織内の誤解や錯覚を最小化することで、チーム全体の生産性を最大化できる
登壇者

株式会社P-UPneo シニアコンサルタント 西村 俊一
大手ITメーカーにて20年以上のキャリアを積み、最大60名の部下を持つ組織の責任者を歴任 。
家電量販店、ディスカウントストア、ドラッグストアなど多岐にわたる販路での営業経験と調整能力を武器に、現在は多くの企業の組織成果最大化を支援している 。プレイヤー視点が抜けきれない管理職を、自責で動く真のマネージャーへと変革させるプロフェッショナル。

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