こんな経営者様におすすめします
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社長としての振る舞いがこれで良いのかよく分からない。
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現場を任せられる人材がいない、育たない
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社内に進行感がない
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ルール、役割、評価の手引きが欲しい
ウェビナー参加特典
- 業績向上ノウハウの詰まったセミナー資料を無料進呈
- 識学コンサルタントによる「60分無料個別相談」を実施(貴社の組織体制に対する組織診断とフィードバック付き)
セミナー概要
これまでに5000社以上の経営者・リーダーが受講したマネジメント理論 "識学"を導入企業の弊社ならではの視点で取り上げます。
「自分がいなければ現場が回らない」「社員が期待通りに動いてくれない」
多くの経営者様が抱えるこれらの悩みは、実は「社長がすべき仕事」と「社員がすべき仕事」の境界線が曖昧になっていることが根本的な原因です。
本セミナーでは、企業のトップである「社長が本当にすべき仕事」に焦点を当て、組織を次のステージへ引き上げるための具体的な考え方と手法をお伝えします。
プレイヤーとしての立ち位置から抜け出し、現場を任せられる右腕の育成、組織全体に「進行感」を生み出すための仕組み作り、そして社員が迷わず動けるようになる「ルール・役割・評価」の構築方法まで、明日からすぐに実践できるノウハウを分かりやすく解説いたします。
登壇者

株式会社P-UP neo 識学上席コンサルタント 高橋 利仁
2003年関西大学法学部卒業後、地元地銀に入行。営業店にて主に法人融資を中心に渉外課長としてマネジメント経験後、本部にてビジネスマッチング等の中小企業向け本業支援に従事。
銀行17年勤務後転職。中小企業向けSaaSモデルを提供するDX推進企業にて全国金融機関とアライアンス連携、次に、金融・コンサル・ハイクラス転職支援会社にて人的資本経営コンサル営業に従事。銀行での経営改善計画作成や、事業会社での勤務経験から「人を活かすためには仕組み作りが最も重要」であることを痛感。識学理論に感銘を受け、株式会社P-UP neoにジョイン。
識学上席コンサルタントとして現在に至る。
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