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【 5月26日】【意外と知らないタブー集】社長のNG行動

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【 5月26日】【意外と知らないタブー集】社長のNG行動

 

以下の場面に心当たりのある社長に、おすすめ

組織が拡大していく中で、以下のようなお悩みやジレンマを抱えていないでしょうか?

  • 「社長である自分が現場の全社員と直接コミュニケーションを取らなければ、組織が回らない」と感じている
  • 「社員に仕事を任せるのが不安で、結局自分が現場に出てしまい、プレイングマネージャーから抜け出せない
  • 「せっかく採用した社員に離職されるのが怖く、多少のルール違反や遅刻であっても厳しく注意できず目をつぶってしまう」
  • 「社員のモチベーションを上げるため、目標は会社から与えるのではなく、各個人に自主的に決めさせるのが一番良いと考えている」
  • No.2や右腕となる幹部候補がなかなか育たず、経営者としての本来の仕事に専念できていない」


実は、良かれと思ってやっているこれらは全て、社長が「すべきではない」NG行動です。

なぜ我々はこれらをNG行動と言い切るのでしょうか?
本セミナーでは、その明確な理由と解決策を3つのポイントに絞って徹底解説いたします。

 

セミナー概要

本セミナーでは、これまで5,000社以上の企業が導入し、圧倒的な成果を上げている組織マネジメント理論「識学(しきがく)」に基づき、識学上席コンサルタントの池畑 謙が組織づくりの本質を丁寧に解説いたします。

【セミナーでお伝えする、社長のNG行動3選】
①:社員との●●感が近い
②:●●違反を許してしまう環境
③:●●を自分で決めさせる

創業期から組織拡大期への移行フェーズにおいて、社長が必ず直面し、そして乗り越えなければならないのが「マネジメントスタイルの変革」です。

社員が3〜5名程度の創業期であれば、社長によるトップダウンの直接指導やアットホームな属人的マネジメントでも会社は回ります。しかし、10名、30名と人数が増えていくにつれ、これまでのやり方は徐々に機能しなくなり、やがて組織の成長を阻害する大きな要因(ボトルネック)となってしまいます。

本セミナーでは、「なぜ社長が現場を手放さない限り、優秀なNo.2や幹部層が育たないのか」という因果関係をロジカルに紐解き、社長ご自身が組織成長の壁にならないための正しいマインドセットの構築方法をお伝えします。

現場の社員から「社長は最近冷たくなった」「距離が遠くなった」と思われることを恐れる必要はありません。明確なルールと機能的な階層構造(ピラミッド組織)を構築することこそが、結果的に理不尽なストレスから全社員を守り、会社をさらなる成長へと導く最短の道筋となります。

「いつか優秀な管理職が育ったら、現場を任せよう」という考え方は今日で終わりにしましょう。「権限を任せるからこそ、人は育つ」というマネジメントの原理原則に基づき、プレイングマネージャーから真の経営者へと脱皮していただくための濃密な120分をお届けします。

 

登壇者紹介

株式会社P-UP neo 営業本部本部長 識学上席コンサルタント 池畑 謙

2004年に青山学院大学卒業後 、日系化粧品メーカーにて10年間勤務。
その後別業界からのオファーがあり、小型航空機を活用した観光事業の新規立ち上げに参画するため、転職。米国航空機製造メーカーを買収し、国内初の航空機製造・商社・運航会社として国内外の富裕層を中心に120億円の売上に貢献。
その後不動産会社に移り、宅地建物取引士として小口化商品を活用した財務コンサルティングを行う。約半年で全社トップの売上を達成。
これまでのプレイングに注力した自身のマネジメントに疑問を感じる中、識学と出会いロジックに感銘を受け転職を決意。

ウェビナー参加特典

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