【こんな経営者におすすめ】
社長ご自身が、このようなお悩みを抱え、日々の業務に奔走されてはいらっしゃいませんか?
- ☑ 「とにかく全社員とコミュニケーションを取らないと」と気を揉んでいる
- ☑ 「仕事を任せるのが不安で、結局自分が現場に出てしまう」
- ☑ 「離職されると困るため、多少のルール違反は目をつぶってあげる」
- ☑ 「目標は社員自身に決めさせた方が、主体的に取り組んでくれるはずだ」
大変恐縮ながら、実はこれらは全て、会社を成長させるうえで社長が『すべきではない』NG行動となります。
なぜ我々があえて「NG行動」と言い切るのか。本映像にてその核心を解き明かします。
【セミナー概要】
2026年5月19日にリアルタイムで開催し、大変多くの経営者様から反響を頂戴いたしましたWEBセミナーの中から、特に重要なエッセンスのみを抽出した特別ダイジェスト映像(切り抜き動画)をご用意いたしました。
以前より弊社にご関心をお寄せいただきながらも、「当時はお忙しくタイミングが合わなかった」「少しご無沙汰してしまっている」という皆様へ。改めて貴社の組織づくりに寄り添い、微力ながらお力添えができればと存じ、今回特別にご案内を差し上げる運びとなりました。
日々、組織を牽引し、社員の皆様のために粉骨砕身されている経営者の皆様。
創業期を乗り越え、組織が拡大していく過程で、「これまで上手くいっていたやり方が通用しなくなった」とお感じになることはございませんか?
社員が3〜5人のフェーズでは、社長の熱意ある「直接指導」こそが原動力でした。
しかし、人数が増えた組織において、社長がいつまでも現場の最前線に立ち続けてしまうと、大変恐縮ながら、それが組織を蝕む要因(癌)となってしまう危険性がございます。
本映像では、5,000社以上の企業様が導入した組織論「識学」に基づき、
『創業期から組織拡大期へ移行する際、社長が必ず乗り越えるべきマネジメントスタイルの変革』について、識学上席コンサルタントの池畑謙が丁寧に解説いたします。
真の経営者へと脱皮するための「3つのポイント」
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① なぜ「優秀なNo.2や部長」が育たないのか?
社長が現場を手放せないことと、部下が育たないことの「明確な因果関係」を明示し、社長ご自身が成長のボトルネックにならないためのマインドセットを再構築いたします。 -
② 「冷たくなった」と思われることを恐れない
直接の対話を減らし、機能的な「階層構造」を作ることは決して冷たいことではございません。それが結果的に、全社員を守り、会社を成長させる道筋であることをお示しします。 -
③ 「いつか育ったら任せる」から「任せるから育つ」へ
順序を逆転させるだけで組織は劇的に変わります。「プレイングマネージャー」から「真の経営者」へと脱皮していただくための重要なエッセンスをお伝えいたします。
会社を次のステージへ引き上げたいと願う社長様に、必ずお役立ていただける内容となっております。
ぜひ、本映像をご視聴いただき、貴社のさらなる飛躍の一助としていただけますと幸甚に存じます。
【本セミナーに申し込むメリット】
- ☑ 社長ご自身が現場の最前線から離れ、「真の経営者」へと脱皮するための道筋が明確になります
- ☑ 「いつか育ったら任せる」状態から抜け出し、優秀なNo.2や幹部が自ら育つ仕組みがわかります
- ☑ 良かれと思っておこなっていた社長のご行動が、なぜ組織の成長を阻んでいたのかをご理解いただけます
- ☑ プレイングマネージャーを脱却し、本来注力すべき「経営そのもの」に専念できる環境づくりの鉄則が学べます
【登壇者】
株式会社P-UP neo 識学上席コンサルタント 池畑謙
2004年青山学院大学卒業後、日系・外資化粧品メーカーで10年間勤務。その後、小型航空機を活用した観光事業の新規立ち上げに参画し、米国航空機メーカーを買収、国内初の航空機製造・商社・運航会社として富裕層を中心に120億円の売上に貢献。自身でも沖縄エリアにて交通インフラ整備、観光事業の創出。コロナの影響を受け不動産会社に転じ、宅地建物取引士として小口化商品を用いた財務コンサルを行い、半年で全社トップ売上を達成。プレイング中心のマネジメントに疑問を抱く中で識学に出会い共感し、転職。識学上席コンサルタントとして、約200社の組織成長に貢献。更に多くの企業を支援するため、識学を世に広め続ける。
