【こんな経営者におすすめ】
- ☑ 社員の能力や業績が伸び悩んでいる
- ☑ 会社の業績がなかなか上がらない
- ☑ 目標・評価・給与などを、最後は「社長の感覚(なんとなく)」で決めている
- ☑ 営業部門以外の「評価・査定基準」に悩んでいる
- ☑ 組織改革の必要性は感じているが、具体的な知見やアイデアがない
【セミナー概要】
2026年5月12日にリアルタイム開催し、大変多くの経営者様から反響を頂戴いたしましたWEBセミナーの中から、特に重要なエッセンスを凝縮した特別ダイジェスト映像をお届けいたします。
以前より弊社にご関心をお寄せいただきながらも、「当時はタイミングが合わなかった」「少しご無沙汰してしまっている」という皆様へ。改めて貴社の組織づくりに寄り添い、少しでもお力添えができればという思いから、今回特別にご案内を差し上げました。
「評価制度さえ作れば、社員のモチベーションは上がる」は間違いだった?
本映像では、識学(しきがく)理論に基づき、社員を成長させる「目標管理・人事評価」と「給与制度」を正しく連動させ、組織パフォーマンスを最大化する仕組み作りについて解説しております。
実は、制度構築の”順番”を誤ると、組織は一気にマイナスへ向かう危険性がございます。理想論ではなく、実際の導入成功事例を交えながら、明日からすぐに活用いただける具体的な手法をお伝えいたします。
【本映像の主な内容】
「給与の決め方」を実践する前に知っておくべき【6つの重要ポイント】をインプットしていただいた上で、以下の核心に迫ります。短時間で幅広く知見を深めていただける内容となっております。
① 人事制度の「非連動」が招く、業績への悪影響
② 組織改革を成功に導く「正しい順番」
③ 理論と実践に基づく、明日から使える「仕組み」
④ "なんとなく"の人事からの脱却と利益への直結
【本セミナーに申し込むメリット】
- ☑ 組織成長を加速させるための「昇格基準の考え方」が明確になる
- ☑ 管理職に本当に求めるべき役割と育成手法がわかる
- ☑ 社員のモチベーションを引き出し、生産性を高める仕組みが学べる
- ☑ 識学実践企業としての具体的な成功事例を知ることができる
【登壇者】
株式会社P-UP neo 識学上席コンサルタント 池畑謙
2004年青山学院大学卒業後、日系・外資化粧品メーカーで10年間勤務。その後、小型航空機を活用した観光事業の新規立ち上げに参画し、米国航空機メーカーを買収、国内初の航空機製造・商社・運航会社として富裕層を中心に120億円の売上に貢献。自身でも沖縄エリアにて交通インフラ整備、観光事業の創出。コロナの影響を受け不動産会社に転じ、宅地建物取引士として小口化商品を用いた財務コンサルを行い、半年で全社トップ売上を達成。プレイング中心のマネジメントに疑問を抱く中で識学に出会い共感し、転職。識学上席コンサルタントとして、約200社の組織成長に貢献。更に多くの企業を支援するため、識学を世に広め続ける。
